マネーフォワード クラウド会社設立の使い方|freeeと同じ工程で見る
マネーフォワード クラウド会社設立の使い方を、会社設立の工程順に整理しました。freeeと同じ流れに並べて、自分で進める人が迷わないようにまとめています。
マネーフォワード クラウド会社設立を使って、株式会社か合同会社を作ろうとしている人に向けた記事です。あるいは、freeeと比べていてマネーフォワード側の流れも知りたい、という段階の人も想定しています。
この記事では、会社設立の工程に沿って使い方を整理します。工程そのものはどのサービスを使っても同じなので、freeeを使う場合との違いも分かるように書いていきます。
会社設立の工程は、どのサービスでも同じ

まず前提を確認します。会社設立の工程は、どのサービスを使っても変わりません。決めごとをして、書類を作り、役所に提出する。この3段階です。
マネーフォワード クラウド会社設立が担当するのは、真ん中の書類作成の部分です。freeeと同じで、提出は自分でやります。
株式会社なら公証役場での定款認証と法務局への登記申請、合同会社なら法務局への登記申請。ここは自分で足を運ぶことになります。
決めごとの部分も、ツールが代わりに決めてくれるわけではありません。商号、事業目的、本店所在地、資本金、役員、事業年度。これらは自分で決めます。
つまり、サービスを変えても会社設立の全体の負担はあまり変わりません。書類作成が楽になるという点で共通しています。
では何が違うのか。電子定款の扱いと、設立後の会計ソフトへのつながり方です。この2点が実質的な差になります。
書類作成の画面の作りにも違いはありますが、どちらも専門知識がなくても進められるように設計されています。
自分で会社設立を進めるなら、まずこの工程の全体像を頭に入れてください。ツールの操作より、そちらが重要です。
以下では、工程ごとにマネーフォワード クラウド会社設立の使い方を見ていきます。
freeeを使う場合との違いにも触れるので、比較の材料としても使えるはずです。
実際の画面の名称や手順は変わることがあるので、最終的には公式の案内を確認してください。
この章で参照した情報マネーフォワード クラウド会社設立「【2026年版】会社設立時の必要書類は?株式会社・合同会社の違いや提出方法まで解説」(2026年9月9日 確認)
入力を始める前に決めておくこと

入力を始める前に、会社の基本事項を決めておきます。これはどのサービスを使う場合でも同じです。
決めるのは、商号、事業目的、本店所在地、資本金の額、発起人と役員、事業年度の6つ。この答えを持っていれば入力は止まりません。
商号には使える文字の決まりがあります。株式会社という文字を前に付けるか後ろに付けるかも選べます。
事業目的は、いまやる事業と、数年のうちに手を出しそうな事業を書きます。登記簿に載るので、あとから変えるには変更登記が必要です。
許認可が必要な事業では、事業目的の文言に要件があることがあります。該当しそうなら、所管の窓口に先に確認してください。
本店所在地は、定款では市区町村まで、登記申請書には番地まで書きます。管轄の法務局もここで決まります。
資本金は、1,000万円未満かどうかで消費税の扱いが変わります。株式会社なら、100万円未満かどうかで定款認証の手数料の区分も変わります。
事業年度は、設立月の直前月を期末にすると1期目を長く取れます。設立月と同じ月を期末にすると1期目が極端に短くなります。
これらは会社設立の共通の論点なので、freeeを使う場合とまったく同じです。
自分で会社設立を進めるなら、この段階で紙に書き出しておくと入力が早く終わります。
決めごとが済んでいれば、入力そのものは数時間で終わるはずです。
この章で参照した情報マネーフォワード クラウド会社設立「【2026年版】会社設立時の必要書類は?株式会社・合同会社の違いや提出方法まで解説」(2026年9月9日 確認)
入力画面の流れ

マネーフォワード クラウド会社設立の入力は、質問に答えていく形式です。この点はfreeeと共通しています。
まず会社の形態を選びます。株式会社か合同会社か。ここで後の工程が変わるので、最初に決めておいてください。
次に基本事項を入力します。商号、事業目的、本店所在地、資本金、事業年度。決めごとをそのまま画面に写していく作業です。
事業目的は候補から選べるようになっています。ゼロから文章を考えるより早く決まるはずです。
続いて出資者と役員の情報を入力します。株式会社なら発起人と取締役、合同会社なら社員と代表社員です。
株式会社の場合、機関設計についても聞かれます。取締役会を置くかどうか、監査役を置くかどうか。小さく始めるなら、置かない形が簡単です。
役員の任期や株式の譲渡制限も、この段階で決めます。譲渡制限を付ければ、任期を最長10年まで伸ばせます。
定款を紙にするか電子にするかも選びます。ここが費用の分かれ道になります。
入力が終わると、必要な書類がまとめて出力されます。あとは印刷して押印し、綴じる作業です。
途中で保存して中断できるので、何日かに分けて進めることもできます。
会社設立の書類作成という点では、freeeを使う場合と到達点は同じです。
この章で参照した情報マネーフォワード クラウド会社設立「【2026年版】会社設立時の必要書類は?株式会社・合同会社の違いや提出方法まで解説」(2026年9月9日 確認)
電子定款をどうするか

定款を紙で作ると収入印紙代4万円がかかります。電子定款にすればかかりません。ここはどのサービスでも同じです。
電子定款には電子署名が必要で、自分でやるにはマイナンバーカードとICカードリーダー、対応ソフトが要ります。
機材がない人のために、マネーフォワード側でも電子定款の作成・認証を代行する仕組みが用意されています。手数料の金額は公式ページで確認してください。
会計ソフトの契約などの条件を満たすと、この手数料が0円になるという案内も出ています。条件の中身は公式ページで確かめてください。
freeeの場合と条件が少し違うと、第三者の比較記事では紹介されています。契約が年間か月額かといった点です。
設立後にマネーフォワードの会計ソフトを使うつもりなら、この交換は素直に得です。使うつもりがないなら、手数料をそのまま払うほうが安く済むこともあります。
すでにマイナンバーカードとカードリーダーを持っているなら、自分で電子署名するという道もあります。この場合、代行の話は関係なくなります。
会社設立の費用を比べるときは、手数料と会計ソフトの年間費用を合わせた総額で見てください。
株式会社の場合、電子定款にしても公証人の認証は必要です。省けるのは印紙代だけだという点も、freeeと同じです。
合同会社なら定款認証そのものが不要なので、電子定款にする理由は印紙代の節約だけになります。
自分で会社設立を進めるなら、この判断は早めに済ませておいてください。
この章で参照した情報マネーフォワード クラウド会社設立「【2026年版】会社設立時の必要書類は?株式会社・合同会社の違いや提出方法まで解説」(2026年9月9日 確認)
書類を印刷して提出する

書類が出力されたら、そこから先は物理的な作業です。この部分は、どのサービスを使っても変わりません。
A4の普通紙に等倍で印刷します。縮小がかかると押印の位置がずれるので、設定を確認してください。
会社実印と個人の実印を、それぞれ指定の位置に押します。押す場所を一覧にしてから始めると漏れが減ります。
複数ページの書類は左側でとじて、つなぎ目に契印を押します。製本テープを使う場合は、テープと紙にまたがるように押します。
登録免許税分の収入印紙は台紙に貼りますが、自分で消印を押してはいけません。これは法務局が行います。
株式会社なら、まず公証役場で定款の認証を受けます。事前に連絡して日程を決め、案を送って見てもらうのが一般的な流れです。
認証が終わったら資本金を払い込み、払込証明書を作ります。振込先は発起人個人の口座です。
そして法務局に登記を申請します。この申請日が会社の設立日になります。
合同会社なら定款認証がないので、印刷と押印が済んだらそのまま法務局へ向かえます。
自分で会社設立を進めるなら、この工程に平日の半日を2回ほど確保してください。
ここまでくれば、あとは登記の完了を待つだけです。
この章で参照した情報マネーフォワード クラウド会社設立「会社設立時に法務局で行う手続きは?登記前後にやるべきことをわかりやすく解説!」(2026年9月9日 確認)
設立後の届出と会計への接続

登記が完了したら、税務署や年金事務所への届出が続きます。マネーフォワード側にも、設立後の書類を作る機能があります。
法人設立届出書は設立の日以後2か月以内、青色申告の承認申請書は設立から3か月を経過した日と1期目の期末のうち早い日の前日までです。
社会保険の新規適用届は、事実発生から5日以内という短い期限です。法人は役員1人でも加入の対象になります。
これらの期限は制度で決まっているので、どのサービスを使っても同じです。自分でカレンダーに入れて管理してください。
会計ソフトへのつながりも、この段階で出てきます。マネーフォワード クラウド会計に法人の事業所を作り、開始残高を設定します。
設立初年度の開始残高は、資本金が中心でシンプルです。会社設立の入力で使った情報がそのまま使えます。
法人口座を連携すると、入出金の明細が自動で取り込まれるようになります。登記事項証明書が必要なので、口座の開設は登記完了後です。
消費税の課税区分の設定も忘れずに。資本金1,000万円未満で免税事業者なら、その設定にします。
役員報酬は設立から3か月以内に決めるのが原則です。この判断は税務の領域なので、迷うなら税理士に相談してください。
自分で会社設立を進めた人なら、この設定も自分でできるはずです。手順は公式ヘルプに案内があります。
ここまで済めば、会社が日常的に動き出す準備が整います。
この章で参照した情報マネーフォワード クラウド会社設立「会社設立後にやることは?優先順位と手続きの流れをわかりやすく解説」(2026年9月9日 確認)
freeeを使う場合との違い

ここまで見てきたとおり、会社設立の工程そのものはfreeeを使う場合とまったく同じです。

書類作成の画面の作りには違いがありますが、どちらも質問に答えていく形式で、専門知識がなくても進められます。
出力される書類も、法務局の様式に沿った標準的なものです。どちらで作っても登記が通るかどうかに差は出ません。
差が出るのは、電子定款の代行手数料が0円になる条件と、設立後に使う会計ソフトの設計です。
会計ソフトについては、freeeは簿記の知識がなくても使えることを重視した作り、マネーフォワードは会計の考え方に沿った作りだと言われることが多いようです。
どちらが優れているという話ではなく、自分に合うかどうかの問題です。無料の試用期間があるので、触ってみるのが確実です。
自分で会社設立を進めるなら、設立後に使いたい会計ソフトから逆算して選ぶのがいちばん納得できます。
この章で参照した情報会社設立の書類作成サービス「マネーフォワード会社設立」「弥生のかんたん会社設立」「会社設立の書類作成サービス「マネーフォワード会社設立」「弥生のかんたん会社設立」「freee会社設立」のどれを選ぶべきか?」(2026年9月9日 確認)
つまずきやすい場所

マネーフォワード クラウド会社設立を使っていて詰まる場所も、freeeの場合と同じです。ツールの外側にあります。
いちばん多いのが決めごとです。事業目的をどう書くか、資本金をいくらにするか。ここで止まると、入力が進みません。
次が印鑑証明書の手配です。市区町村の窓口は平日の日中しか開いていないところが多く、時間の確保が必要になります。
公証役場への連絡も、身構える人が多い場面です。実際には電話一本で日程が決まり、案を送れば見てもらえます。
資本金の払い込みでも手が止まります。会社の口座がまだないので、発起人個人の口座に振り込むことになります。
書類の印刷と製本も、思ったより時間がかかります。机の上で半日ぶんの作業だと思っておいてください。
法務局への提出は、書類がそろっていれば淡々と終わります。不備があれば電話がかかってくるので、番号は出られるようにしておいてください。
登記完了後の届出も、期限が短いものが混ざっています。とくに社会保険の5日以内は要注意です。
これらはすべて、サービスを変えても同じように出てきます。会社設立という手続きそのものの性質だからです。
自分で会社設立を進めるなら、この詰まりどころを先に知っておくと落ち着いて対処できます。
当サイトでは、それぞれの工程を扱った記事も用意しています。
この章で参照した情報マネーフォワード クラウド会社設立「会社設立にかかる時間は?株式会社・合同会社の最短期間や手続きの流れも解説」(2026年9月9日 確認)
まとめ:工程は同じ、選ぶのは設立後

マネーフォワード クラウド会社設立の使い方について、ここまでの内容をまとめます。
- 会社設立の工程は、どのサービスを使っても同じ
- ツールが担当するのは書類作成。提出は自分でやる
- 入力の前に、6つの決めごとを済ませておく
- 電子定款にすれば印紙代4万円がかからない。代行の条件は公式ページで確認
- 印刷・押印・製本と、役所への提出は自分の作業
- 設立後の届出には期限がある。社会保険の5日以内が最短
- freeeとの差は、電子定款の条件と設立後の会計ソフト
会社設立の書類作成という点では、どのサービスを選んでも到達点は同じです。差がつくのは、その周辺と設立後です。
自分で会社設立を進めるなら、設立後に使いたい会計ソフトから逆算して選ぶのがいちばん納得できます。
この記事の内容は2026年9月9日時点で確認したものです。画面の名称や条件は変わります。実際に使うときは、公式の案内を確認してください。
この章で参照した情報マネーフォワード クラウド会社設立「【2026年版】会社設立時の必要書類は?株式会社・合同会社の違いや提出方法まで解説」(2026年9月9日 確認)
どのサービスを選んでも、会社設立の工程は変わりません。決めごとをして、書類を作り、役所に出す。その順番をたどるだけです。
ツールの使い方に迷ったら公式ヘルプを、手続きに迷ったら法務局や公証役場を。聞く先を使い分ければ、たいていのことは解決します。
この記事は、あなたが会社設立を自分で進めるうえで役に立ちましたか?
押した数はこのサイト内だけで数えています。ボタンを押しても個人が特定される情報は送信していません。他にもこのようなサイトで検索されていますので、ぜひ見てください
この記事のキーワードに「会社設立 freee 自分で」を足して検索したときに実際に出てきたページです。掲載順は関連の近さで並べたもので、優劣を示すものではありません。
- 会社設立の書類作成サービス「マネーフォワード会社設立」「弥生のかんたん会社設立」「freee会社設立」のどれを選ぶべきか? 3サービスを並べて比べた記事。選ぶ基準が整理されています。 www.kurasuie.co.jp
- 簡単!会社設立freeeを使って自分一人で会社を作る方法 税理士事務所のブログ。freeeを使って一人で作る流れを実務目線で書いています。 www.vbest-tax.jp
- freee会社設立|自分でも安心、簡単に設立手続き 自分で会社設立を進める人向けにfreeeが用意している案内ページ。対応範囲の説明が読めます。 www.freee.co.jp
- 「マネーフォワード 会社設立」「弥生のかんたん会社設立」「freee会社設立」のどれがいい? 電子定款の費用差を軸に3社を比べた記事。 www.stabusi.com
- freee会社設立|無料で安心、簡単に設立手続き freee会社設立の公式トップ。入力から設立、始動までの3ステップと利用料0円の範囲がここで確認できます。 www.freee.co.jp
- freee会社設立 使い方ガイド – freee ヘルプセンター 公式ヘルプの使い方ガイド。画面ごとの入力項目を確認するときの起点になります。 support.freee.co.jp
- freee会社設立で会社設立をする方法を解説!メリットとデメリットも紹介 freeeの使い方と、弱点も含めて触れている解説記事。 sovagroup.co.jp
- freee会社設立とは?メリット・デメリット、評判や使い方も調査|やさぐれブログ 個人ブログによるfreee会社設立の使用感のまとめ。 yasagure.blog
- 定款作成ステップ – freee ヘルプセンター freeeの画面で定款を作る手順のヘルプ。入力の順番が分かります。 support.freee.co.jp
- クラウド会計ソフト比較|freee・マネフォ・弥生はどれがいい?【2026年版】 設立後の会計ソフト選びを比較した記事。 campnet.co.jp
- freee(会社設立・会計)のご紹介|レゾナンス バーチャルオフィス事業者から見たfreeeの使いどころ。 virtualoffice-resonance.jp
- 会社設立の登録免許税はいくら?計算方法や半額に軽減するコツを解説|マネーフォワード 登録免許税の計算と、創業支援等事業による軽減の条件を扱っています。 biz.moneyforward.com
- 会社設立後にやることは?優先順位と手続きの流れを解説|マネーフォワード 設立後の届出を優先順位つきで並べた記事。順番に迷うときに。 biz.moneyforward.com
- 【体験談】会社設立freeeを使って10日で会社が作れた【口コミ・評判まとめ付き】 実際の日程が書かれた体験談。期間の感覚をつかむのに向きます。 yuki-ikawa.com
- 会社設立は法務局へ!自分でできる登記申請の完全ガイド 法務局での申請を自分でやる場合の流れと必要書類のまとめ。 houjin-setsuritsu.jp
- 会社設立「自分でやる」VS「専門家に依頼」どちらがおトクなの? 費用と手間を並べて比べた記事。判断の材料になります。 trustill-gr.co.jp
- 会社設立手続きは自分でできる?かかる費用や必要な手続きを解説|弥生 自分でやる場合と依頼する場合の差を費用面から比較。 www.yayoi-kk.co.jp
- 合同会社の設立費用はいくら?自分で登記する際の登録免許税や資本金の相場|弥生 合同会社を自分で登記する場合の費用の内訳。 www.yayoi-kk.co.jp
- 法務省:商業・法人登記のオンライン申請について 登記をオンラインで申請する場合の制度説明。 www.moj.go.jp
- 【図解あり】設立登記書類の綴じ方は?ステップごとに詳しく解説 書類の綴じ方と契印の位置を図で確認できます。 virtualoffice-resonance.jp
あわせて読んでおくと迷わない記事
マネーフォワードで会社設立するときの注意点|自分で進める人の確認事項
マネーフォワード クラウド会社設立を使うときの注意点を、対応範囲と判断が必要な場面に分けて整理しました。会社設立を自分で進める人が確認しておくべきことで…
freee会社設立の使い方と手順|入力から登記まで自分で進める全工程
freee会社設立の使い方を、画面の入力から公証役場・法務局に出すところまで工程順に並べました。会社設立を自分で終わらせたい人が、どこまでツールで足りて…
ひとりでできるもんの口コミと対応範囲|freeeと何が違うか
会社設立の書類作成支援サービス「ひとりでできるもん」の口コミと対応範囲を、freeeと比べながら整理しました。自分で会社設立を進める人が選ぶための材料で…
弥生のかんたん会社設立の使い方|freeeとの違いを工程で見る
弥生のかんたん会社設立を無料で使う場合の手順を、会社設立の工程順に整理しました。freeeとの違いも並べて、自分で選べるようにまとめています。
freee会計の初期設定と連携|会社設立の直後にやること
freee会計を会社設立の直後から使い始めるための初期設定を、順を追って整理しました。開始残高や口座の連携まで、自分で進める人が迷わないようにまとめてい…
発起人と取締役の決め方|会社設立で誰をどこに置くか
会社設立で発起人と取締役をどう決めるかを、立場の違いから整理しました。freeeの入力画面で同じ人を二度登録する理由まで、自分で理解できるようにしていま…





